約20年前の漫画「ご近所物語」が面白かった

テレビで矢沢あいの「NANA」を見て衝撃を受けた私は別の作品を探し、次に「パラダイスキス」を見ました。これも面白かったのですが、そのとき「ご近所物語」と続いていることを知り興味がわきました。しかし、二つの作品が面白かったので満足していました。


最近、再びご近所物語が気になって探して見てみました、なんとこれが一番面白いという印象を受けました。主人公の生き方やほかの登場人物にかかわる出来事から目を離せませんでした。何よりも、無理な設定がないと感じたから一つ一つの物語に引き付けられたと思います。

話は変わりますが、一刻も早く車に関する値引きの知識を得なければならないんです。特にステップワゴン値引きに関しては重要ですね、今の所一番の本命ですから。

ステップワゴンの値引きに必要な<絶対条件>とは?

 
今やグローバル社会で、科学の発達はすさまじく、将来の生活様式がどのように変化するかわかりません。主人公「実果子」の様にやりたいことに向かって時には周囲も巻き込んで頑張って生きていく姿は、時代に流されずに生きる手本となるような気がしました。
いつの頃からか、人とのコミニュケーションが苦手になってきた私が、最近しみじみ思うことがあります。人生においてコミニュケーション能力が高い人ほど、いろんなことで成功するだろうし、あらゆる人間関係が上手く行くのだと。人間の悩みの大半は、人間関係の悩みだと聞いたことがあります。思えば、私自身もそうでした。子供の頃はそれなりに上手くやっていたと思うのですが、自分の性格はなかなか変えられないし、ましてや相手との相性などもあるので、上手く行かないのが現実です。コミュニケーション能力が高い人と接すると、自分から積極的に話している方が多いように感じます。いつか自分も、初対面の人とも積極的に話せるようになれればいいなと思っている、今日この頃です。

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